貴方が元気がない時、心底力になってあげたいと思う。けれど貴方はプライドの壁を壊さないから私は何もできない自分を責めまくる。自由過ぎた結果がこれだからと貴方は自分に拷問をあたえ、私は其を見守るしかない。只覚えておいて。私は貴方を見届けてる。誰も知らない其肥料となる苦労をちゃんと知ってるから、見てるから。今私が貴方にあげれる最大の力だよ。おっせいかいはできないから自分押し殺して貴方を見届けて褒めてあげる。只何故貴方は自分を卑下するの?貴方は私の誇りだからね。貴方は正しいよ。私は味方だよ。私は貴方の力になりたい。
あやこ
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